健康は胃腸の調子を整えることからが肝心っ!

私は健康のために毎日1個のヨーグルトを欠かしません。(メーカー商品は別に気にしていません)

乳酸菌によって腸の調子、便通などを良くすることが目的で食べていて、腸のまわりには「腸管」という自己免疫機能をつかさどる管がたくさん有るので、腸内環境を整えるイコール免疫機能を高めるとなるという話を聞き、ヨーグルトを食べて整腸プラス免疫機能の強化を目的として食べています。

同じ理由で毎日1本のヤクルトも飲んでいます。

あと、便通を良くするためにこんにやく、しらたきを意識して積極的に食べるようにしています。

こんにゃく、しらたきはカロリーがほとんどないのでダイエット効果も期待でき、痩せると体が軽くなるので、体の各部位にかかる負担が軽減され体全体の調子が良くなるという効果も期待できるのです。

また、人間には「消化、吸収、排泄」という生命活動における3つの重要なメカニズムが有り、排便というのは結構エネルギーを使うものなので、排便がスムーズにゆくと余ったエネルギーを消化、吸収に使え、新陳代謝も良くなります。

軽視されがちですが便通を良くするというのは健康を維持するために結構重要なのです。

「1点突破、前面展開」という言葉がありますが、胃腸だけに的をしぼりそこから体全体を健康にするということを私は心がけています。

大阪で良さそうな脱毛サロン発見

去年、大阪に引っ越してきた20代前半会社員♀です。長年住み慣れた田舎を出て、大都会での生活を始めて春で1年となります。
その間、私にもいろいろ変化がありました。中でも一番の変化といえば、ついに私にも「彼氏」というものが出来た事ですかね!
付き合い始めてまだ2ヶ月ほどですが、去年の今頃は想像もつかなかったくらい幸せな日々です。

で、彼氏が出来たとなると、今まで以上に自分の見栄えを気にするようになりました。毎日の美容面でのお手入れや生活習慣を見直すきっかけにもなっています。デートの前夜はいつにもまして念入りにお手入れしています(笑)
特に気にしているのは、ムダ毛の処理ですね。私は結構毛深い体質で、放置していると腕やわき、脚にゴワゴワしたムダ毛がびっしり生えてしまうのです。
こんな姿、大好きな彼氏には絶対に見られたくない……でも、結構こまめに処理しないといけないので、面倒に感じてしまいます。

20170124

正社員として働き始めて結構経って、ある程度貯金も出来ているので、そろそろ脱毛でもしようかと考えています。そうなるとサロンに通う事になるのですが、そういうところって勧誘がキツイって聞くので、なかなか踏み切れなかったんですよ。
脱毛はしてもらいたいけど、その他のコースや商品を利用・購入する余裕まではないので……。

なるべく勧誘がマシなところで、実績もそれなりのサロンはないかなぁと探していたところ、そういった素敵なサロンを紹介しているサイトを発見しました。
堺市の脱毛サロン情報

堺なら自宅から比較的近いので、行くのも簡単です。平日の仕事帰りはちょっと時間的に厳しいけど、土日は仕事がないので余裕で通えます。
さっそく、どこのお世話になるか考えてみます。一刻も早く、カミソリでの処理がいらない、ツルツルで綺麗な肌になりたいものです。

インフルエンザ流行期がやってきた

今季は、ノロウイルスなどによる感染性胃腸炎が流行しているという報道がありましたが、今度は別の感染症が流行しているという報道が出てきました。
そう、冬の風物詩の一つであるインフルエンザの流行。すでに多くのインフルエンザ患者が確認されており、学校や保育施設の閉鎖や休校が相次いでいるそうです。

20161219

インフルエンザは、その年によって流行する型が異なるとされています。そのため、できれば毎年インフルエンザの予防ワクチン接種を受けるのが良いとされています。
もちろん、病気予防の定番である手洗い・うがいも忘れずに。面倒くさがって忘れがちですが、外にはどんなウイルスや雑菌が潜んでいるかわからないので、帰宅後は絶対にやっておきたいところ。

同じく流行中のノロウイルスもそうですが、人から人へ次々と感染していくのが怖いですね。患者を看病しているうちに、自分も感染してしまうリスクがあるわけです。だから、予防接種が効果的なんです。
また、流行期に外出するなら、できればマスクを着用したいです。誰が感染しているかなんてわかりません。いつだったか、遠方へ外出した翌日に高熱を出して1週間近く寝込んでしまった事があったので、ちょっとトラウマになっています……。

私が最後にインフルエンザに感染したのは2回だけですが、もう二度とかかりたくないですね。そのくらいしんどいです。38度の高熱って、ただ横になっているだけでも辛いんです。ちょっと飲み食いしただけですぐトイレに駆け込む羽目になるし、薬を飲んでもすぐに快癒するわけではありません。
「病気だから仕事が休める!」なんて、とても言えませんよ。だって、仕事を休んだところで、結局横になっている事しかできませんから。それなら、仕事があっても健康体で居る方がずっと良いですよ。

インフルエンザ流行期は、年明け以降も続くと予想されています。皆さま、予防接種と手洗い・うがい・マスク着用を徹底してくださいね。感染したら大変ですよ。

インフルエンザ流行期目前!

20161121

今年もこのシーズンがやってきました。そう、インフルエンザの流行期。嫌ですねぇ……。
来月に東京へ行く予定があるのですが、ニュースを見るまでインフルエンザの事が頭から消えていたので、ちょっと不安です。
ワクチンを接種しても、効果が100%発揮されるようになるのって3週間後でしたっけ? 明らかに間に合わない……。

「今年は遅くなっちゃったから、来年からは早めに受けるようにしよう」と思っていても、1年経ったらどうしても忘れちゃうんですよね。そして結局受けないままという(笑)
毎年、予防接種を受ける習慣がついている人ならいいんですけど、私はそうでもないのです。
うちの家族が働いている企業では、毎年全ての従業員にインフルエンザの予防接種を受ける事を義務付けているんだとか。ただ、義務付ける割には各自病院に行って自費で受けないといけないので、従業員間では不満が出ているそうです(笑)
かなり大きな企業なので当然といえば当然なのでしょうが、仕事帰りに病院へ直行しなければならず、時間に追われている主婦からは特にブーイング続出との事。

まぁ、各自の健康のためでもあるので予防接種自体は受けておくに越した事はないのですが、「体調次第では予防接種を受けられない」とか「予防接種の型と実際に流行する型が違うケースもある」というのが面倒ですね。
特に後者は、個人ではどうする事もできないので……確か、以前にもそんなケースがあったかと。同じ職場の人が「予防接種受けたのに意味ないじゃん!」と憤っていました。その方は当時のシーズンも含め、健康なまま出勤し続けているのですが(笑)

そういえば、去年の冬の流行期に、近所の小学校が「学年閉鎖」となっていました。学級閉鎖ではなく、学年単位での閉鎖。子どもがその小学校に通っている親族の話によると、学年全体の欠席数が一定以上に達したため、3日間の閉鎖が決定したためなんだとか。
子どもにとっては学校が休みになって嬉しいのでしょうが、親にとっては「うちの子もインフルエンザにならないかしら」と心配でならないんですよねぇ。

病気予防の課税は正しいのか

WHOが、加盟国らに対してある呼びかけを行い、世界中で議論を呼んでいるようです。
その呼びかけとは、「糖分を多く含む飲料に課税せよ」というもの。
解りやすく表現すると、サイダーなどの清涼飲料水ですね。

20161023

これらに課税し値段を釣りあげる事で、消費者はそれらを購入する意欲が下がる。
購入しなくなるという事は、飲料などで糖分を摂り過ぎる可能性が下がる。
そうすれば、肥満や糖尿病などのリスクも下がり、健康的になるという理屈なんだそうです。
それだけではなく、税収も見込めるので、それらを公共事業に充てる事も可能になる。

これらを聞けば、確かに理に適っています。
住民の健康改善に役立ち、税収アップによって身の周りの生活も整備されていく。
すでに導入されている国や地域では、実際に数字として表れているそうです。

「そんなに良い制度、何で日本では導入されてないの?」と思われる方も多いでしょうが、それはズバリ「日本では糖分の過剰摂取がそこまで深刻化していないから」に他なりません。
これらの制度が導入されているのは、アメリカやヨーロッパなど、糖分の過剰摂取による健康問題が深刻化している地域ばかり。
日本でも食生活の欧米化が進行しつつあるものの、他国に比べると大した事ないんだそうです。
呼びかけは日本にも届いていますが、厚生労働省は今のところ積極的ではないようですね。

私も、コーラやサイダーなどの清涼飲料水はよく飲みます。
ポテトチップスなどのスナック菓子、チョコレート菓子などもよく食べます。
健康に悪い事は重々承知しています。
だけど、課税されたところで「じゃあ買うのやめる!」となるかは微妙なところです。
気にする人は最初から買わないし、気にしない人はいくら課税されても買います。
タバコの害が指摘され、税金がどんどん跳ね上がっているのに、喫煙者がゼロにならないのはそういう理由です。

WHOが行っているのはあくまで「呼びかけ」であって、強制力はさほどありません。
実際に効果が出ている一方で、飲料メーカーは猛抗議を続けています。
どちらの主張が正しいかは、誰にもわかりません。

はしかの予防接種、受けましたか?

はしか(麻しん)が猛威を奮っています。
このたび、今年度のはしか発症患者が2年ぶりに100人を超えたという報道がありました。
100人と言うと少ないと思われるかもしれませんが、はしかの原因である麻しんウイルスは極めて感染力が高く、そこまで多いわけではないけれど重篤な後遺症や死亡例もある恐ろしい病気です。
今年は局所的な流行とされていますが、その規模は少しずつではありますが拡大しつつあるようで、決して対岸の火事ではありません。

はしかは、一度発症すると免疫が付き、一生涯にわたって継続するそうです。
つまり、「一度でもはしかを発症すれば、その後ウイルスに再度感染する可能性は極めて低い」というわけですね。
しかし、恐ろしい病気である事から、そもそも感染しないに越した事はないという事で、予防ワクチンの接種が推奨されています。
女性は特に、ですね。妊娠中の女性が麻しんウイルスに感染してはしかを発症した場合、流産・早産のリスクが高まります。

ところが、国の方針によりはしかの予防接種が甘かった時期に生まれ育った世代が居るといいます。
それは、現在26歳~39歳の人々。
通常であれば幼少期に2回接種を受けるべきところを、この世代の人々は良くて1回、下手すれば一度も受けていない人が多いというのです。
ちなみに、私もこの世代に含まれます。おそらく1回は受けていると思われますが、当時の母子手帳が手元にないので確認のしようがありません。
しかも、はしかに感染した事がないので、当時の予防接種の効果はほとんど薄れてしまっている事でしょう。
恐ろしいです。他人事じゃないです。真面目に、予防接種を再度受ける事を検討しています。

20160926

今年の感染源の一つは空港ですが、特に不特定多数の人々が行き交う場所なので、二次感染のリスクはどうしても高くなります。
空港はどうしても必要です。そこで働く人々も必要です。
だからこそ、そこで働く人々・利用する人々を感染症から守るにはどうしたらいいか、改めて考えていかなければならないのではないでしょうか。

ジカ熱の猛威はまだ続く……

リオデジャネイロオリンピックが閉幕し、約20日間にわたって続いた世界中の興奮も、今は落ち着きを見せています。
しかし、開催国であるブラジルを含む南米諸国では、今なお深刻な問題に悩まされています。
それは、少しずつ北米にも拡大しつつあるようです。

そう、ジカ熱の猛威。
治まる気配は依然として見られません。
つい先日も、新たな「人同士のジカウイルス感染」が発覚しました。

photo

しかも今回は、ただの「人同時の感染」ではありません。
ドミニカ共和国(やはりジカ熱流行国)に渡航したアメリカ在住の男性が、帰国後にパートナーの女性と性交渉を行った結果、渡航していない女性にジカウイルスの陽性反応が出たというもの。
さらに、実際にジカ熱流行国に渡航した男性の方は、ウイルスに感染してはいたものの症状は出ていないというのです。
これまで何度も書いてきましたが、ジカウイルスに感染したからといって必ず発症するわけではなく、むしろそのまま症状が表れない事の方が多いのだそうです。
しかし、今回は上記のような特異なケースだという事で、専門機関による注意喚起にも変化が出てくるかもしれない……とされています。

ちなみに、今回のカップルはコンドームを使用していなかったという事で、もしコンドームを着用していたら二次感染を防げたかもしれません。
コンドームは避妊だけでなく、今回のような病気感染のリスクも下げる効果があります。
もちろん100%防げるという事ではありませんが、使用するのとしないのとでは様々な意味で違いがあるでしょう。
そもそも男性が感染に気付いていなかった(旅行で疲れている程度だった)という事もありますが、やはり最低限の対策は必要という事なのでしょうね。

今回の発表を行ったアメリカの専門機関は、ジカ熱流行国に渡航した後の性交渉について、コンドームの使用に関する注意喚起をより厳格化する可能性を示唆しています。
実際にこういうケースが確認された以上、今後の感染拡大抑制のためにも、混乱を招かない程度に情報提供をしていただきたいところです。

補助食品を活用してダイエットを長続きさせる

スリムな体型とぽっちゃり体型だったら、どうしてもスリムな体型の方が好感を持たれやすいです。
ぽっちゃり好きな人ならいいのですが、そうでもなければ「だらけた生活をしている証拠」とか「怠惰の塊」なんて酷い言い方されてしまうのが世の常。
健康のためには多少の脂肪は必要ですが、標準を超えてしまうと様々な形で健康に悪影響を及ぼす、恐ろしい存在になります。

だから、ダイエットというものが提唱されるようになったんですね。
その方法は数えきれないほどありますが、オーソドックスなものは運動と食事のバランスを意識した方法。
何故かって? これが一番効率的だからです。
ヘルシーな食事と、毎日適度な運動。これが、痩せるための第一歩となるのです。

しかし、「社畜」という言葉がすっかり定着してしまった現代の日本で働く人々にとって、食事はともかく運動の時間を確保するのが難しい人も多い事でしょう。
そして、私みたいに「運動が苦手だから太ったんだ!」と叫びたくなる人も……(笑)
そういった場合、食事でダイエットを意識する事になります。
とにかく、1回の食事のカロリーを必要最低限まで落とさないといけません。

よくあるのが、「食事を抜く」という方法。
朝食・昼食を抜くのは推奨されていません。空腹のあまり、日中の行動に身が入らなくなってしまうためです。
というわけで、一番抜きやすいのは夜。お腹が空いてしまったら、早く寝ればいいのですから。

ただ、全く食べないよりは軽くでも食べた方が、空腹を紛らわせる事ができて長続きしやすいです。
たとえば、よくあるダイエット補助食品・ドリンクに置き換えるとかですね。
こちらの商品も、そういった「置き換えダイエット」に向いているそうです。
クレンジング酵素0

これらを活用すれば、朝食代わりにもなるので夕食を抜く必要はなくなります。
食事を完全に我慢する必要がないので、より長続きしやすくなるわけです。
本気で長続きさせたいなら、むしろ活用しない手はないでしょう。
標準体重まで落とす事ができたら、肥満に伴う健康問題から解放されますよ。

若い人も要注意!がんを早期発見・予防する方法は?

今や「国民病」の一つに挙げられており、治療が遅れると死に至る危険性もある「がん」。
その中でも、女性の死因として特に多いのが乳がんです。

フリーアナウンサーの小林麻央さんが進行性の乳がんを患っており、手術に向けて治療を開始しているという報道がありました。
この件にまつわる報道云々には思うところもありますが、すでに多くの方々が指摘しておられるので、ここでは触れないでおきます。

小林麻央さんは、現在33歳と非常にお若い世代。
「がんは若い人ほど進行が早い」と言われており、それは小林さんも例外ではないようです。
がん発症=中高年というのは、かなり偏った認識と言えます。
実際には、20~30代でもがんを発症する方はいらっしゃいますし、幼い子どもが発症するケースも実在します。

ただ、発見が早ければ早いほど、生存率も上がるとされています。
初期であれば転移している事も少なく、手術を受けても予後が良く快癒するケースが多いようです。
その後、ステージが進むにつれて状態も悪くなり、他の部位に転移しやすくなり、当然ながら生存率も下がっていきます。

photo

今は、がんの定期健診が非常に注目されています。
同じく乳がんで療養しているタレントの北斗晶さんも、定期健診を受けていた事で早期に発見する事ができたそうです。
乳がんの場合、触診でもある程度の病変を見つける事が可能です。
定期健診に通う時間がない場合、せめて触診だけでも月に最低1回は行った方がいいですよ。
がんは誰にでも発症の可能性がある上に、命に関わる重大な病気です。甘く見てはいけません。

なお、日頃の食事・運動・生活習慣が、がんの発症リスクに左右するのは有名な話ですね。
特に気を付けたいのが、喫煙・飲酒・肥満。
1つでも当てはまる人は、それだけでがんの発症リスクが高まっているので、吸い過ぎ・飲み過ぎ・太り過ぎに注意してください。
リスクがあるといっても、神経質になる必要はありません。
むしろ、神経質になりすぎてストレスが溜まり、免疫力が低下してしまっては意味がないですから。

食中毒にご用心!

気づけば、今年も梅雨の季節がすぐそこまで迫っています。
沖縄・奄美地方はすでに梅雨入りしており、他の地域も連日にわたって夏さながらの高気温を観測しているほどです。

この時期になると、特に注意したいのが飲食物の衛生管理。
高温多湿の時期は、どうしても飲食物の傷みが早くなり、食中毒のリスクも格段に跳ね上がります。
見た目は変わっていなくても、実際には目に見えない雑菌が大量に繁殖している事が多いので、「早めに食べる」という事と、保管する際の温度管理の徹底が必要です。

photo

ただ、どれだけ注意を呼び掛けていても、食中毒事件は起きてしまうもの。
先月末から今月末にかけて東京都と福岡県でそれぞれ開催されたグルメイベントでも、管理・調理が不十分だった事から集団食中毒が発生し、つい先日もゴルフ場併設のレストランで同じく集団食中毒が発生しました。
食中毒そのものは季節に関係なくリスクがあるのですが、気温・湿度の上昇に比例して、食中毒のリスクも上がっていくと考えて良いでしょう。

菌による食中毒を防ぐには、過熱調理がもっとも効果的とされています。
だいたいの菌は熱に弱いので、しっかり火を通してから食べれば、食中毒のリスクを大幅に減らす事ができます。
ただ、過熱調理してあるからといって、数日間放置したものを食べていては意味がありません。
調理の有無に関係なく、傷む前に食べきってしまいましょう。
できれば、当日中に食べきってしまうのが理想ですが、忙しくて毎日買い物をする事が難しいという人も居るでしょう。
その際は、要冷蔵・冷凍を徹底してください。

ちなみに、過熱調理をしても食中毒が起こるケースはあります。
たとえば、フグの内臓や毒キノコなど元々食べられないもの、飲食物ではなく食器類が何らかの菌に感染しているといったケースでしょうか。
飲食物ばかりに目が行きがちですが、食器類を清潔に保つ事も重要です。
そして、くれぐれも食用に向かないものは食べないように……。