長年の腰痛に悩まされて

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40代の専業主婦です。20代の頃から腰痛にずっと悩まされてきました。

腰痛になったきっかけは、事務の仕事で長時間椅子に座ったまま、仕事をしていたせいではないかと思います。

腰痛だけでなく、肩こり、背中のこり、首の痛みもあり、全部の痛みがつながっている感じです。寝る時も仰向けに寝ると腰が痛くて眠れないので、なるべく横向きに寝ています。

でも、知らないうちにへんな姿勢で眠ってしまうこともあり、朝起きた時に腰や背中が痛くて大変な時もあります。

以前は、何年も整体や針の治療に週に2,3回通っていましたが、少し良くなってはまた悪くなるを繰り返すので、あきらめて今はほとんど行っていません。

整体や針も上手なところを探さないと、かえって悪くなることもあるので、結婚などで引っ越したりすると、上手なところがわからなくて、なんとなく行かなくなってしまうというのもあります。

今はなるべく自分で腰痛に良い体操や、ヨガなどを調べたりして実践しています。あまりひどくない腰痛なら、体操やヨガのポーズで痛みが軽くなることも多いです。ひどい時には整形外科に行ってみてもらい、2ヶ月くらいリハビリに通うと良くなることもあります。

あと、半年前からは、腰痛や関節痛によいというサプリメントなども飲み始めました。前よりは痛むことが少なくなり、なんとなく効いているように思います。これからも、腰痛がひどくならないように気をつけていきたいと思います。

繰り返される腰痛

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始めて腰痛に悩まされるようになったのは、20代前半に転職してからでした。

新しく始めた仕事がデスクワークで長時間イスに座っていることから腰痛になりました。姿勢が悪いのかいつも右ばかりが痛みました。ストレッチなどもしていましたが、仕事が忙しくなると効果もなくなり、寝付きも悪くなるほど痛かったです。

妊娠を機に仕事から離れ、腰痛も治りましたが、臨月に近づくにつれてお腹も大きく重たくなり、また腰痛が再発しました。 産後落ち着いてから、ストレッチと筋トレをして、整体にも通いだいぶ楽になりました。それでも完全に痛みが引くまでは8カ月ほどかかりました。

今現在2人目の子供を生んで一年になりますが、また腰痛が再発してしまいました。 上の子供はあまり抱っこをせがむ子供ではなく、とても子育てがしやすかったのですが、1歳になった2人目の子供が抱っこされるのが大好きで、それによりまた腰痛になったのだと思います。

1歳でももう10キロ以上あるので、長時間の抱っこがしんどくなってきました。 とくに子供を抱き上げるときと、下ろす時がとても辛いです。すごく腰にきます。 早く抱っこ期が過ぎればいいのですが、それまでストレッチと筋トレでなんとか乗り越えようかと思っています。

納豆を食べて、生活習慣病の予防を!

健康

50歳男性です。

私は毎日一パック、欠かさず納豆を食べています。
きっかけは某TVの健康番組でした。その番組によれば、なんと納豆に含まれているナットウキナーゼという成分が、血液中の血栓を溶かし、心筋梗塞や脳梗塞を予防する効果があるのだそうです。
あの身近な納豆に・・・。がぜん興味がわいてきた私はネットを駆け回って納豆の健康効果に関する情報を集めてみました。

すると、なんと納豆には、肥満予防、糖尿病予防、動脈硬化予防、高血圧予防、中性脂肪抑制からがん予防まで、生活習慣病を防ぐ様々な健康効果がある事がわかりました。
まさに酒ならぬ百薬の長といった感じです。

しかも近くのスーパーで安く手軽に買えます。私、自慢の太鼓腹をいとおしげになぜまわしながら思いました。今までダイエットには成功したためしがない私でも食べる事なら得意技だ。
これは納豆なだけに実においしい話ではないだろうか。そうしてさっそく私は同居している母親に頼んで納豆を買ってきてもらい毎日一パック欠かさず食べるようにしました。

食べ方はいたって簡単で、そのまま食べたり、あるいは新鮮な生卵を入れて麺つゆをかけかきまぜて食べたりします。これが意外と美味しかったりします。

みなさんも美味しく納豆を食べて生活習慣病を予防されてみてはいかがでしょうか。

楽して簡単に健康になる方法

私が気になっているのは「簡単健康法」です。

私は40代の男性ですが、年と共に体力の衰え、疲れやすくなったなどの症状があります。

この健康法は友人から聞いたもので、私はもともと根気強い方では無いので「楽をして健康になる」というこの健康法をとりあえずやってみることにしました。

「継続は力なり」という言葉がありますが、何事も続かなければ効果は出ないのです。

2つあるのですが、ますは「ヨーグルトを食べるだけ」という健康法です。

これは市販のヨーグルト(何でもいい)を食べて腸の調子を整える(整腸)というとても簡単なものです。

ただ食べるだけでいいという怠け者にはありがたい健康法であり、食後に食べるのが最も効果的です。

次に「お風呂に入った後にストレッチをする」という健康法です。

お風呂に入ると新陳代謝が良くなります。(シャワーだけでなく湯船に入るというところがポイント)

これだけでも新陳代謝は良くなるのですが、更にストレッチをするとより効果的に新陳代謝が良くなり、寝つきも良くなるという優れものです。

お風呂上りは体も柔らかく、血流も良くなっているのでストレッチをするには絶好の機会なのです。

食後にヨーグルトを食べる(1日1回)、夜就寝前に風呂に入りストレッチをする、これだけで健康を維持できるのは面倒くさがりの私にとってたいへんありがたいのです。

健康は胃腸の調子を整えることからが肝心っ!

私は健康のために毎日1個のヨーグルトを欠かしません。(メーカー商品は別に気にしていません)

乳酸菌によって腸の調子、便通などを良くすることが目的で食べていて、腸のまわりには「腸管」という自己免疫機能をつかさどる管がたくさん有るので、腸内環境を整えるイコール免疫機能を高めるとなるという話を聞き、ヨーグルトを食べて整腸プラス免疫機能の強化を目的として食べています。

同じ理由で毎日1本のヤクルトも飲んでいます。

あと、便通を良くするためにこんにやく、しらたきを意識して積極的に食べるようにしています。

こんにゃく、しらたきはカロリーがほとんどないのでダイエット効果も期待でき、痩せると体が軽くなるので、体の各部位にかかる負担が軽減され体全体の調子が良くなるという効果も期待できるのです。

また、人間には「消化、吸収、排泄」という生命活動における3つの重要なメカニズムが有り、排便というのは結構エネルギーを使うものなので、排便がスムーズにゆくと余ったエネルギーを消化、吸収に使え、新陳代謝も良くなります。

軽視されがちですが便通を良くするというのは健康を維持するために結構重要なのです。

「1点突破、前面展開」という言葉がありますが、胃腸だけに的をしぼりそこから体全体を健康にするということを私は心がけています。

大阪で良さそうな脱毛サロン発見

去年、大阪に引っ越してきた20代前半会社員♀です。長年住み慣れた田舎を出て、大都会での生活を始めて春で1年となります。
その間、私にもいろいろ変化がありました。中でも一番の変化といえば、ついに私にも「彼氏」というものが出来た事ですかね!
付き合い始めてまだ2ヶ月ほどですが、去年の今頃は想像もつかなかったくらい幸せな日々です。

で、彼氏が出来たとなると、今まで以上に自分の見栄えを気にするようになりました。毎日の美容面でのお手入れや生活習慣を見直すきっかけにもなっています。デートの前夜はいつにもまして念入りにお手入れしています(笑)
特に気にしているのは、ムダ毛の処理ですね。私は結構毛深い体質で、放置していると腕やわき、脚にゴワゴワしたムダ毛がびっしり生えてしまうのです。
こんな姿、大好きな彼氏には絶対に見られたくない……でも、結構こまめに処理しないといけないので、面倒に感じてしまいます。

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正社員として働き始めて結構経って、ある程度貯金も出来ているので、そろそろ脱毛でもしようかと考えています。そうなるとサロンに通う事になるのですが、そういうところって勧誘がキツイって聞くので、なかなか踏み切れなかったんですよ。
脱毛はしてもらいたいけど、その他のコースや商品を利用・購入する余裕まではないので……。

なるべく勧誘がマシなところで、実績もそれなりのサロンはないかなぁと探していたところ、そういった素敵なサロンを紹介しているサイトを発見しました。
堺市の脱毛サロン情報

堺なら自宅から比較的近いので、行くのも簡単です。平日の仕事帰りはちょっと時間的に厳しいけど、土日は仕事がないので余裕で通えます。
さっそく、どこのお世話になるか考えてみます。一刻も早く、カミソリでの処理がいらない、ツルツルで綺麗な肌になりたいものです。

インフルエンザ流行期がやってきた

今季は、ノロウイルスなどによる感染性胃腸炎が流行しているという報道がありましたが、今度は別の感染症が流行しているという報道が出てきました。
そう、冬の風物詩の一つであるインフルエンザの流行。すでに多くのインフルエンザ患者が確認されており、学校や保育施設の閉鎖や休校が相次いでいるそうです。

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インフルエンザは、その年によって流行する型が異なるとされています。そのため、できれば毎年インフルエンザの予防ワクチン接種を受けるのが良いとされています。
もちろん、病気予防の定番である手洗い・うがいも忘れずに。面倒くさがって忘れがちですが、外にはどんなウイルスや雑菌が潜んでいるかわからないので、帰宅後は絶対にやっておきたいところ。

同じく流行中のノロウイルスもそうですが、人から人へ次々と感染していくのが怖いですね。患者を看病しているうちに、自分も感染してしまうリスクがあるわけです。だから、予防接種が効果的なんです。
また、流行期に外出するなら、できればマスクを着用したいです。誰が感染しているかなんてわかりません。いつだったか、遠方へ外出した翌日に高熱を出して1週間近く寝込んでしまった事があったので、ちょっとトラウマになっています……。

私が最後にインフルエンザに感染したのは2回だけですが、もう二度とかかりたくないですね。そのくらいしんどいです。38度の高熱って、ただ横になっているだけでも辛いんです。ちょっと飲み食いしただけですぐトイレに駆け込む羽目になるし、薬を飲んでもすぐに快癒するわけではありません。
「病気だから仕事が休める!」なんて、とても言えませんよ。だって、仕事を休んだところで、結局横になっている事しかできませんから。それなら、仕事があっても健康体で居る方がずっと良いですよ。

インフルエンザ流行期は、年明け以降も続くと予想されています。皆さま、予防接種と手洗い・うがい・マスク着用を徹底してくださいね。感染したら大変ですよ。

インフルエンザ流行期目前!

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今年もこのシーズンがやってきました。そう、インフルエンザの流行期。嫌ですねぇ……。
来月に東京へ行く予定があるのですが、ニュースを見るまでインフルエンザの事が頭から消えていたので、ちょっと不安です。
ワクチンを接種しても、効果が100%発揮されるようになるのって3週間後でしたっけ? 明らかに間に合わない……。

「今年は遅くなっちゃったから、来年からは早めに受けるようにしよう」と思っていても、1年経ったらどうしても忘れちゃうんですよね。そして結局受けないままという(笑)
毎年、予防接種を受ける習慣がついている人ならいいんですけど、私はそうでもないのです。
うちの家族が働いている企業では、毎年全ての従業員にインフルエンザの予防接種を受ける事を義務付けているんだとか。ただ、義務付ける割には各自病院に行って自費で受けないといけないので、従業員間では不満が出ているそうです(笑)
かなり大きな企業なので当然といえば当然なのでしょうが、仕事帰りに病院へ直行しなければならず、時間に追われている主婦からは特にブーイング続出との事。

まぁ、各自の健康のためでもあるので予防接種自体は受けておくに越した事はないのですが、「体調次第では予防接種を受けられない」とか「予防接種の型と実際に流行する型が違うケースもある」というのが面倒ですね。
特に後者は、個人ではどうする事もできないので……確か、以前にもそんなケースがあったかと。同じ職場の人が「予防接種受けたのに意味ないじゃん!」と憤っていました。その方は当時のシーズンも含め、健康なまま出勤し続けているのですが(笑)

そういえば、去年の冬の流行期に、近所の小学校が「学年閉鎖」となっていました。学級閉鎖ではなく、学年単位での閉鎖。子どもがその小学校に通っている親族の話によると、学年全体の欠席数が一定以上に達したため、3日間の閉鎖が決定したためなんだとか。
子どもにとっては学校が休みになって嬉しいのでしょうが、親にとっては「うちの子もインフルエンザにならないかしら」と心配でならないんですよねぇ。

病気予防の課税は正しいのか

WHOが、加盟国らに対してある呼びかけを行い、世界中で議論を呼んでいるようです。
その呼びかけとは、「糖分を多く含む飲料に課税せよ」というもの。
解りやすく表現すると、サイダーなどの清涼飲料水ですね。

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これらに課税し値段を釣りあげる事で、消費者はそれらを購入する意欲が下がる。
購入しなくなるという事は、飲料などで糖分を摂り過ぎる可能性が下がる。
そうすれば、肥満や糖尿病などのリスクも下がり、健康的になるという理屈なんだそうです。
それだけではなく、税収も見込めるので、それらを公共事業に充てる事も可能になる。

これらを聞けば、確かに理に適っています。
住民の健康改善に役立ち、税収アップによって身の周りの生活も整備されていく。
すでに導入されている国や地域では、実際に数字として表れているそうです。

「そんなに良い制度、何で日本では導入されてないの?」と思われる方も多いでしょうが、それはズバリ「日本では糖分の過剰摂取がそこまで深刻化していないから」に他なりません。
これらの制度が導入されているのは、アメリカやヨーロッパなど、糖分の過剰摂取による健康問題が深刻化している地域ばかり。
日本でも食生活の欧米化が進行しつつあるものの、他国に比べると大した事ないんだそうです。
呼びかけは日本にも届いていますが、厚生労働省は今のところ積極的ではないようですね。

私も、コーラやサイダーなどの清涼飲料水はよく飲みます。
ポテトチップスなどのスナック菓子、チョコレート菓子などもよく食べます。
健康に悪い事は重々承知しています。
だけど、課税されたところで「じゃあ買うのやめる!」となるかは微妙なところです。
気にする人は最初から買わないし、気にしない人はいくら課税されても買います。
タバコの害が指摘され、税金がどんどん跳ね上がっているのに、喫煙者がゼロにならないのはそういう理由です。

WHOが行っているのはあくまで「呼びかけ」であって、強制力はさほどありません。
実際に効果が出ている一方で、飲料メーカーは猛抗議を続けています。
どちらの主張が正しいかは、誰にもわかりません。

はしかの予防接種、受けましたか?

はしか(麻しん)が猛威を奮っています。
このたび、今年度のはしか発症患者が2年ぶりに100人を超えたという報道がありました。
100人と言うと少ないと思われるかもしれませんが、はしかの原因である麻しんウイルスは極めて感染力が高く、そこまで多いわけではないけれど重篤な後遺症や死亡例もある恐ろしい病気です。
今年は局所的な流行とされていますが、その規模は少しずつではありますが拡大しつつあるようで、決して対岸の火事ではありません。

はしかは、一度発症すると免疫が付き、一生涯にわたって継続するそうです。
つまり、「一度でもはしかを発症すれば、その後ウイルスに再度感染する可能性は極めて低い」というわけですね。
しかし、恐ろしい病気である事から、そもそも感染しないに越した事はないという事で、予防ワクチンの接種が推奨されています。
女性は特に、ですね。妊娠中の女性が麻しんウイルスに感染してはしかを発症した場合、流産・早産のリスクが高まります。

ところが、国の方針によりはしかの予防接種が甘かった時期に生まれ育った世代が居るといいます。
それは、現在26歳~39歳の人々。
通常であれば幼少期に2回接種を受けるべきところを、この世代の人々は良くて1回、下手すれば一度も受けていない人が多いというのです。
ちなみに、私もこの世代に含まれます。おそらく1回は受けていると思われますが、当時の母子手帳が手元にないので確認のしようがありません。
しかも、はしかに感染した事がないので、当時の予防接種の効果はほとんど薄れてしまっている事でしょう。
恐ろしいです。他人事じゃないです。真面目に、予防接種を再度受ける事を検討しています。

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今年の感染源の一つは空港ですが、特に不特定多数の人々が行き交う場所なので、二次感染のリスクはどうしても高くなります。
空港はどうしても必要です。そこで働く人々も必要です。
だからこそ、そこで働く人々・利用する人々を感染症から守るにはどうしたらいいか、改めて考えていかなければならないのではないでしょうか。